「そもそも女の先生のイメージがない!はりきゅう」④

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〜はりきゅうのイメージ〜

 

自分の住んでる周辺に

「はりきゅうが、どこにあるのか?」

もわからない。

 

それくらい気にしてませんでした!

 

チラシを見て

若い女性の先生がやってるんだな〜

と思った時も

 

「こんな若い先生が鍼灸やってるの?なぜに?!」

と思いました( ? _ ? )

 

はりきゅう師の私のイメージは

「そもそも女の人のイメージはなかったです。」

 

はりきゅう=高齢の男の人でした。

 

なので

ここのはりきゅう院の先生は

 

年齢が高い先生じゃない。

男の先生じゃない。

 

「熱くても痛くても我慢しろ!」

と言われないじゃないか?

となぜだか思いました。(笑)

 

〜お灸の思い出〜

 

お灸は

昔実家で祖父母がお灸してた。

という記憶がうっすらとあります。

 

「お灸したら痛みがやわらぐのかな〜。」

というイメージはありましたね(・ω・)ノ

 

じゃなかったら

「 わざわざやらないだろうな。」と。

 

祖父母は

熱いお灸をしてたんじゃないかなと思います。

 

〜ハリ〜

 

ハリは「絶対痛い!」

と思っていましたね(・Д・)ノ

 

そして、よくテレビなんかでやっている

カラダにいっぱいハリを刺して

ジッとしてるイメージがありました。

 

決まったツボに刺して

神経まで刺すことで痛みがとれるのかな?

と思っていました。

 

あとは

はりきゅうは「未知の世界。」で

 

「どんなことになるんだろう?」

と正直思ってました。

 

こんな不安がありながらも
「 それでもラクになりたい!」
という気持ちが勝ってました(´・Д・)」

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